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少年週刊漫画雑誌の最大手「週刊少年ジャンプ」 2015年3月23日

集英社発行の漫画雑誌「週間少年ジャンプ」。マンガを読む人で少年ジャンプを一度も読んだことがない、という人はほとんどいないのではないでしょうか。今日本で一番売れている週間雑誌であり、1995年に記録した653万部という数字は漫画雑誌において現在も塗り替えられていない大記録です。

ジャンプは「努力・友情・勝利」がコンセプトとなっており、少年達のヒーローとなった、強くてどんな困難にも負けない多くの魅力的なキャラクターを生み出してきました。その中でもジャンプ史上もっとも人気のあるキャラクターと言えばご存知「ドラゴンボール」の孫悟空でしょう。連載は1995年に終了していますが、今でもアニメの放映が続き、新作の映画やゲームが発表され続けています。

近年の連載漫画を見ると国民的人気を誇る「ワンピース」、惜しまれつつも連載終了した「ナルト」、異色グルメマンガ「トリコ」、死神の戦いを描いた「ブリーチ」など、バトル系マンガと呼ばれるものが人気の主流となっている一方、「ニセコイ」や「ハイキュー!」などの恋愛モノやスポーツモノの漫画も人気を人気を博しております。

また、料理をメインテーマにした「食戟のソーマ」や、学校を舞台にした法廷バトル漫画「学糾法廷」など一風変わったテーマの漫画も取り入れるようになってきており、新たな読者層にも広がりをみせています。

半世紀近くにわたり多くの少年達に夢を与えてきた少年ジャンプは、新時代を担う少年たちにも夢を与え続けるでしょう。

そんな中で特に最近、電子コミックというのにハマってしまいスマートフォンで漫画を読んでいます。しかも、こっそり見れる事を良い事にちょっぴりエッチなのを電車の中で読んで勃起するのを我慢しています(笑)かなりエッチな内容でもう興奮ものですよ。今どきの作品というのは本当にキレイに描けているのが多いので無名の方でも全く問題ないです。読み手側からしてみれば、安い価格で読めるのは助かります。単行本などを出している有名な作家だとやはり作品の単価が高くなってしまいますからね。

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珍しいサークルに入っていました 2015年2月23日

私が大学生1年生の時に入っていたサークルは、LGBTサークルでした。サークルに入る条件は、「セクシャルマイノリティであること」。ゲイの人もレズビアンの人も、性同一性障害の人もいました。(一番多かったのはゲイの人です。)インカレサークルで、メンバーの所属大学は東大、早稲田、MARCH、日東駒専など、幅広かったです。

「LGBTの学生の居場所を作る」ということ自体がサークルの目的だったので、具体的な活動について制約はありませんでした。誰かが「やりたい」と言えば、実現できる環境が整っていたのです。実際、運動会を開いたり、映画を作ったり、LGBTについて知ってもらう冊子を作って配ったり、色々なことをしました。活動頻度も各メンバーの自由だったので、毎日部室にいる人もいれば、イベント時のみ顔を出す人もいました。

私は自分自身のセクシャリティがよく分からず、半ば興味本位でこのサークルに入りました。サークルを通じて仲の良い友人もできましたが、「やっぱり自分はセクシャルマイノリティではない」という結論が出たので、2年生になるときに辞めました。辞める理由を正直に話した時、みんな快く送り出してくれました。サークルに対しては感謝の気持ちでいっぱいです。

世の中にはこういう面白くて興味があるサークルだけではありません、某有名私立大学ヤリサーの実態も明るみに出た事がありました。とにかく女の子を泥酔させて密室に連れ込んで行為に及ぶという流れはもはやレイプとしかいいようがないと思います。

傷ついた女の子はかなりの数がいるそうですが、中には警察には言いたくないという人もいたようなので実際はもっと被害数が多いと想定されます。

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セクハラ自動車 2015年1月19日

私は昭和39年M大学に入学しました。その年は東京オリンピックの年でしたが、まだまだ中学卒業で社会に出ていく友達が多く大学に入学できた私は幸せでした。
親に感謝です。当時私はあまり大学という名前にこだわることはなく、家もそれほど豊かというわけでもなかったので浪人してまでも有名大学へ入るという気持ちはありませんでした。
しかし私の育った田舎では東京六大学が特別視され私もそれに触発され、六大学の一つであるM大学に入学しました。
また、住まいは当時は寮に入れると生活費が安くなるということで私も運よく寮に入ることが出来ました。これには親が喜びました。

入学式には亡き父と一緒に出席しました。お昼には父親と大学の近くの食堂で餃子を食べたのを覚えています。
父親は最初の授業の日学校に来て国語の授業を窓の外から見ていました。私はびっくりしましたが父親の気持ちが今ではよくわかります。
初めから友達もでき楽しい大学生活でした。

2年生後半からはゼミも始まりゼミの仲間と行動することが多くなりました。
ゼミは当時人気のあった経営学のゼミでこのゼミで多くの友人ができ今まで交友が続いています。
私の一生で一番幸せな時期を過ごさせていただいた父親や母親に感謝の気持ちで一杯です。
今では大学は入学が当たり前の時代になりましたが、当時は東京まで6時間の汽車の旅でそう気楽に帰って来れる距離ではありませんでした。
汽車賃も負担でした。

だから東京は遠かったのです。寮祭では全員で県歌「信濃の国」を歌い泣きました。
思い出多い学校生活です。

もちろん大学生は夏休みなど非常に長い休みが取れるのでその際に自動車学校にで免許取得もしました。やはり免許証を持っていれば身分証明書にもなるし、社会人になってから自動車免許を取得は時間が全く取れないので不可能です。こういう時間がある時に取得するのが一番です。そう思って入学を決めたのはかなりの格安。どうしてかは後でわかりました。そう、ここはセクハラで有名な自動車学校だったのです。最近、コミックで読んだセクハラ自動車という作品と同じような感じでした。自動車の中では2人きりなので、自動車の技術の話は一向にせずにひたすら「彼氏がいるの?」とか「初体験はもう済ましているの?」とか「その胸は何カップ?」と周りに人がいたら絶対に言わない内容を恥ずかしくもなくオンパレードで質問責め。苦笑しながら曖昧な返事をしているといきなり太ももらへんを手のひらで触ってきたり、いきなりオッパイに手を当てて揉んできたりとやりたい放題!訴えたい気持ちがすごかったのですが、怒ってもこの教習分が不合格になってしまうのも嫌だったのでその教官には逆らわずに我慢しながら教習を受けていました。

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