スマホコミックFukuyamaLand

スマートフォンでコミックを沢山読んじゃおう!そんな気軽なサイトです。

イラつくのでストレス解消法はないか? 2016年10月8日

子どもが二人ます。二人視線が産まれたタイミングで俺は職業を辞めました。その後は子どもをゼロ人で見てある。それでも生活費は折半だ。養ってくれてもよろしいものをその様なお知らせはありません。生活費の懸念だけでは無く民家の月々払いは完全に俺がゼロ人で払ってある。勿論、消費税、復元費などの出費だ。それでレストランをやる主人はミールを作って帰って来てもらえる。食事の余り物を持って帰ってきてくれてミールに頂いています。ミール分析が乏しいだけにかなり私の懸念は少ないです。しかし、生活費と民家の月々払いの懸念は俺がしているので率直それで割合あっているし、なんならまだ私の方が懸念が大きいとも思っています。それなのに主人は事あるごとに「知らん間に己がミール専従ですな。」と恩着せがましく言ってしまう。食事もランチも働いて子どもとは休日の週末しか関わり合いません。それ以外の時間はずっと俺がゼロ人で見てある。私も働きたいのに子どもを探る為に職業を辞めた実態に関しては何も謝辞の意を表しません。主人が何も気にせず自分の働きたいようにはたらく事が出来るのは俺が見ているからというのを理解できていない実態に憤りを感じます。格別普段の暮らしをミール分析程度の懸念だけで済んでいる事を感謝してほしいとはありませんが、自分ばかり何かをやるという誇りを辞めてほしいと思っています。それ以外のクリーニングや洗濯は一般諦める事を当り前の様に思って欲しくないだ。http://xn--n8j7dxg1b3a6rvee2660ej9fb51k.net/

コメントはまだありません
Categories: 未分類

私にとっての最高の憂さ晴らし方法とストレスになる原因

私の休日は外側に一歩も出ません。どうしても食事を作る際に必要なものがあれば購入に出ますが、実態自宅だ。まずは、早朝している時のうちにやる事をやってしまいます。洗濯からはじまり、オーバーホール、アイロンがけ、もし髪の色付けもしなくちゃならない時は全額やってしまいます。なぜやってしまうかというと、夜には少々ベロベロだからだ。うん、昼下がり当たりからお酒を呑みするのが、私の休日の明かし方だ。もし、晴れていたらサイコーですね。ちっちゃなベランダで、お日様にあたりながら飲み込む酒はおいしいっす。
自身は、いつからか真夜中出歩いて飲み込む事が億劫になり、家で呑む事が多くなりました。眠たくなったら寝付けるし、好きな時に便所に出向く、お茶が飲みたくなったら呑む、引っ越しにも困らない。ゆっくり呑むのってサイコーだ。段々、呑みすすんでいくと、YouTubeで過日聞いていた少し古臭い曲を聞きながら飲みます。これがまたヒーリングだ。昔の思い出がよみがえってきたり、生録フォトだったら少しだけ生録に行った直感も味わえます。時折、休日に立ち寄るのも思い分交換になりますが、自宅飲みに勝るものはないだ。
また、出社頑張るかと少しだけ気合を入れて、休日の締めくくりの最大限を飲んでガッと寝てしまい、私の休みは終わります。http://xn--p8je8hk4kva3o5a9b2eukma9m8msd3499c.net/

コメントはまだありません
Categories: 未分類

さるぼぼと旅行 2015年2月6日

久しぶりに俺得修学旅行というマンガを読んでから自分が参加した修学旅行について懐かしくなって思い返してしまいました。頭の中で思い出すのは簡単なので、今回は第三者からでも十分に理解できるように試しに文章として書いてみようと思いました。
久しぶりにライターとして書いてみますので誤字脱字などあるかもしれませんがそこらへんはお許しください。

飛騨・高山・木曽路(岐阜県・長野県)に修学旅行に行きました。
2度目の旅行先だったのでなつかしくもありました。
古い町並みを散策しました。江戸時代の古い民宿などの町並みは素敵でした。たくさん写真を撮りました。

独特の民宿に泊まりました。
民宿側と班のトラブルで友人と2人ずつにわかれて泊まらなければならなくなりました。
1班4人でした。(1班5人の班もありました。)
他にもわかれてとまっていた班があったので、もうひとつ別の民宿を契約してくれていればよかったのにと思いました。
何かあるたびに、3~4件先の民宿に泊まっている友人をよびいきました。食事のたびにどちらで食事するのか聞きなおさなければなりませんでした。
少し不便でした。
少し寒かったのをおぼえています。

お土産に「赤かぶ漬け」を購入する約束だったので探しました。5件くらいまわっていいものを購入しました。
独特の赤いかぶ漬けと薄い赤のかぶ漬けとを購入しました。

民芸品の「さるぼぼ」を購入しました。赤い顔で独特のかすりを着ていました。
プラスチックのものもありましたが、大体が布製品でした。小さいものから大きいものまでたくさん種類がありました。
私の買った「さるぼぼ」は友人たちに好評でした。
旅行かばんにつけてまわりました。
友人の一人が気に入りあげました。また、購入しに行きました。
また、別の友人の一人が気に入りあげました。また、購入しに行きました。
結局、再度購入しに行きました。
何度もいったので店の人にも覚えられました。
お土産としても「さるぼぼ」は好評でした。

どうだったでしょうか?割りと普通にうまく書けたんじゃないかと思います。

コメントは受け付けていません。
Categories: 未分類

はだかんぼ運動会での団結力 2015年2月4日

私の一番心に残るはだかんぼ運動会は六年生の時です。やはり、小学校生活最後の運動会ですから、ただでさえ気合いが入りますよね。当時のクラスは雰囲気もよく、みんなで頑張ろうという気持ちも1つになっていたので、放課後に競技の練習だけでなく応援の練習をしたり、大きな旗やお揃いのプロミスリングを作ったりして気合いが入っていました。
特に名物だった、全員リレーは特に気合いが入っていましたね。六年生が取り組む競技だったのですが、クラス全員がリレーでたすきを繋ぎます。当時、クラスは35人くらいいたので、それは圧巻でした。六年生になって全員リレーで走るのが憧れでもありましたね。
全員リレーに関しては、作戦会議を何度も重ねました。足の速い子と学級委員が中心となって、順番を組みます。それからクラス全員で話し合ったり、実際に走ってみたりして、何度も何度も組み替えて相談しました。
途中、意見が対立したりする場面もあり険悪な雰囲気になることもありましたが、どうにか最終的には納得できる順番が組めました。
いざ、当日。全員リレーはプログラムの最後に組まれていました。クラスは全部で3クラスです。絶対に勝ちたいという気持ちで走りました。最初はトップだったのですが、抜かされたり、抜かしたりで、ハラハラどきどきですね。ちなみに私は三番目に走ったのですが、どうにかトップのままバトンを渡すことができました。
どのクラスも最後の5人くらいは、かなり速い子達です。それはそれは接戦で見てられないですよね。
結果は二位でした。すごく悔しかったですね。クラスほぼ全員が泣いてました。でも涙が出るって事はそれだけ本気で真剣になった証だよという先生の言葉に救われましたね。
同窓会などで集まると、今でもその話題が上がります。
またやってみたいですね
今まで生きてきた中で一番の素晴らしい思い出だったと思います。大人になってくるとそういった良い思い出というのがなかなか出てこないので辛い事などあるといつのまにかこの事を考えてしまう自分がいます。

コメントは受け付けていません。
Categories: 未分類

スキーばかりの俺得修学旅行 2014年12月15日

高校時代の俺得修学旅行は北海道にスキー研修ということで3泊4日で飛行機に乗って行きました。
行きの飛行機の中で乗り物酔いしてしまいましたが何とか到着してさらにそこからバスで移動となって地獄のようでした。
しばらく何もない大地をひたすら走って行くと目的のホテルに到着して早速着替えてスキー体験が始まりました。
それまでまともにスキーをやったことがなかったので当然インストラクターさんに教わりながら徐々に滑っていったのですが、
これが全く上達できる気配がありませんでした。
かといえばインストラクターさんも楽しんでいて半ば放置される時間が増えていき、イライラしているところで
コースを滑っていたところ危うく崖から落ちそうになりました。
何とか助かりましたが聞こえるくらいに愚痴をこぼしていたと思います。
正直全体を通してあまりスキーが楽しめませんでした。
ただ、最終日に札幌市内に移動してからはお楽しみモードでした。
実は自由行動のときにアニメイトにいくことを予定していて、そこでの買い物が唯一のオアシスでした。
かなり敷地が広くて当時流行っていたアニメのグッズもたくさん買えましたし、
近くの味噌ラーメンやさんで味噌ラーメンを食べたのは良い思い出になりました。
さて、この記事に参考となるコミックがあります。それは作者奥森ボウイの俺得修学旅行です。内容はスキーではないのですが、あくまで修学旅行がテーマになっています。これがかなりのエロさ満点の作品になっていて大興奮ですよ。

コメントは受け付けていません。
Categories: 未分類

正直に良いなと思った作品 2014年10月20日

いま注目しているのはテーマでいうと「親族」。
もちろん家族としての絆というのはあるんですが、今回はちょっと違っていて姉弟愛というのを話をしていきたいと思います。その作品名は姉のカラダに興味津々な弟くんです。

ある所にお姉ちゃんと弟がいます。年は大体5歳~6歳くらい離れています。
小さい頃は本当に弟が人懐っこくてぴったりくっついてきました。
それに可愛さを覚えてお姉ちゃん自身も大切に弟を育てていきました。

そして10年以上過ぎて、お姉ちゃんが高校生になり、弟が中学生になりました。大分、会話も昔に比べたら少なくなってはきてはいるものの反抗期などもなく普通に会話が出来ています。ある事を除いては。実は弟はお姉ちゃんの事が異性として好きになってしまったようで夜な夜な部屋に忍び込んではお姉ちゃんのパンツなどを盗んで匂いを嗅いでいたりしているようです。ある夜、深夜寝静まった頃にドアの扉がガチャと開いて誰かと思ったら弟くんでした。最初は寝たフリをしていたのですが、ベッドにあがってきました!わっ。どうするんだろう。そうすると布団を剥いで実際にお姉ちゃん自身に触れるという大胆な行動に出たのです。あまりのビックリで寝たフリをそのまま続行してしまい。起きるタイミングを見失ってしまいます。普通気付いてしまうと思うはずなのにバカなのか弟はお姉ちゃんのパジャマのズボンを脱がしていきなりぴちゃぴちゃと舐め始めていくのです。ここでたいていはくすぐったくて起きるのですが寝たフリを続行をします。

しばらくして落ち着いたのか、自分の部屋に戻っていっていきます。これが一つのきっかけになり、連日のようにそして当たり前のように部屋に深夜入ってくるようになりました。行動も次第にエスカレート。上の服まで脱がされてオッパイを揉まれ、乳首まで吸う始末。一体どうなっていくんだろう。

コメントは受け付けていません。
Categories: 未分類

妹が大好きな人向けのスマホコミック 2014年9月18日

自分には妹がいないのですが、妹がいる家庭ってどうですか?もしくは姉がいる場合も含めてです。女っ気が家庭内に母親以外しかいないのですが、これが姉か妹がいるだけで随分賑やかになりそうで羨ましいです。よく一人っ子や男兄弟しかいない家庭では、絶対に思う事があります。

それは、妹もしくは姉の裸みて興奮しないの?パンツとか見てムラムラしないの?

これ絶対に女兄弟がいる家庭に生まれた人は絶対に言われるフレーズです(笑)自分も何度か言った事がありますが真っ向から否定されました。確かに小さい時から素やら悪い部分など沢山見てきているので恋愛感情なんてこれっぽっちも感じないのは当たり前だと思います。

しかし、ある場合を除いて…

それは親が離婚して再婚した場合です。どちらかに自分とは違う性の子供がいたら兄妹になるわけです。今までは赤の他人だったのにいきなり親の再婚によって兄妹になるわけです。さすがに、最初は家族としてではなく異性として意識してしまうのは間違いありません。リビングをパンツ一丁で歩く事もきっと不可能だと思います。よって親の再婚の機に出来た兄妹の場合は例外といえると思います。

さて、大分話が長くなってしまいましたが、今スマホで読んでいるコミックで妹に性教育をしてみた結果という作品を読んでいるのですが。これがまた興奮するのなんのって(笑)さすがにマンガだなと思いますが、妹がこれまたエロいカラダをして可愛いんです。女子高生の設定みたいなのですが、ミニスカートでそして義理の兄となった主人公に甘えてきたりして、理性が何度か崩壊しそうになるのです。そしてその世界の日本では少子化が深刻化しており、親族だとしても子作りを推奨するというわけのわからない制度が設けられるようになりました。もちろん現実的にはダウン症など障害を持った子が生まれる確率が高くなるので認められていませんが、この場合は元々は赤の他人なので例え結婚して子供を産んだとしても問題ないはずです。

コメントは受け付けていません。
Categories: 未分類

コミックとスマホとの関係性 2014年6月11日

最近、電車に乗っていると多くの人がスマートフォンを使用しているのがわかります。ついこの前まではガラケーと言われている通常タイプの携帯電話を使用していた人が多かったのにここ数年で一気に需要がスマホへと流れました。

その理由としては、スマホでの多機能性能が当てはまります。

その多機能を性能というのは電話とメールはもちろん、アプリと呼ばれるプログラムで数多くのサービスが利用できるようになります。例えば、スマホでコミックを読みたいと思えばスマホがあれば読めるようになります。天気予報も同じです。そして銀行の預金残高の確認も手軽にスマホでは可能になりました。これだけの高性能であればみんな移ってしまう経緯に十分になり得ます。

また1台あたりの価格は5~8万円台と非常に高額になりますが、支払いは携帯電話使用料と一緒に分割で支払う事になるのであまりスマホの機種代を支払っている感覚が失われています。

簡単に言うとスマホというのは小型のパソコンみたいな物と言えば高齢者の人達にも納得しやすいと思います。もちろんパソコンと比較してみるとスマホでは限界ではありますが、手軽に持ち運びができるメリットが大きすぎるのでデカイ画面での作業が必要であれば自宅で作業をするようにしたりするという切り分けをすれば十分かなと思っています。

そして意外と画質がキレイなのでコミックの画もそのまま反映されているようで楽しめます。嬉しい事に通常のコミックも読めますが、個人の人達が書いた同人誌などにも対応されています。

スマホの限界というのは本当に見えませんね。これからどんどん利便性があがってくると思うので楽しみで仕方ありません。

これからめちゃコミックやまんが王国さんいは本当に頑張ってほしいと思っています。

コメントは受け付けていません。
Categories: 未分類